2024年ふるさと納税実施しました

ライフハック

ふるさと納税、今年分も後少し。

今年は(も)会社の業績が悪く、育休もあり年収見込みが不透明だったのでギリギリに。

最初は手続き面倒くさいって拒否してたけど奥さんに教えてもらって4年目か5年目か。すっかり毎年やるようになりました。

昔はめんどくさかった手続きもマイナンバーカードの登場によりめちゃくちゃ簡単になった(対応していない自治体もある)

世の中にはマイナンバーカードの存在が不都合に感じる人もいるかもしれないけどめちゃくちゃ便利です。はい。

株クラにいるとみんなふるさと納税の額がバグってて眩しいけど、今年は微々たる額ながら株の利益分も一応確定申告をしてその分もふるさと納税することに。

Paypay経済圏なのでYahooふるさと納税からやっていきます。


我が家の方針として

果物や贅沢品 →株主優待から

日用品 →ウエル活

生活必需品 →ふるさと納税

として住み分けていきたいので

今回のふるさと納税は

・お米

・冷凍肉(牛肉、豚肉、ウインナー)

・冷凍鮭切り身

を軸にデッキ構築していきました

ふるさと納税といえば実質2000円で色々な返礼品が貰えるけど、ポイントシステムが全てを破壊してて

僅かこの返礼だけでポイントだけで実質負担分もプラスになって返ってきます(2025年10月から改正、以下参考)

ふるさと納税が10月から改悪!ポイント廃止などの変更点を解説 | ふるさと納税ガイド
総務省は「利用者に対しポイントを付与するサイトを通じて自治体が寄付を募ることを2025年10月から禁止する」などの制度改正を含めた、ふるさと納税制度のルール見直しを2024年6月に発表しました。 この記事ではルールの変更が今後のふるさと納税


今回はトータル5自治体で約5万円の寄付をし、8745円分のポイントをゲット。

来年は6月まで育休のため年収は半分。10月からポイント改正なのでふるさと納税しない(できない)可能性が高そうです。我が家の例を参考までに…。

ライフハック
あずくろをフォローする
あずくろ

システムエンジニア歴10年。2歳♂0歳♂不妊治療5年+1年。若い時に知っておきたかった子育てのワザップをネットの海に漂流させるべく書き連ねていきます。案件はやりません。ご意見などは以下XよりDMまで

あずくろをフォローする
タイトルとURLをコピーしました